---- Sponsored Link ----
©藤商事

©藤商事

2016年8月22日導入、CR仄暗い水の底から【スペック・ボーダー・解析攻略】です。

藤商事さんから、久しぶりのホラーぱちんこが登場です。

突然画面全体がブラックアウトする「停電クラッシュ」という斬新な演出を採用していたり、恐怖ギミック発動時は常にボリュームMAXなど、多彩なビックリ演出で楽しませてくれそうです。

 

演出詳細はこちら⇒CR仄暗い水の底から【演出・予告・リーチ・信頼度・期待度まとめ】

---- スポンサードリンク ----

 

スペック

大当たり確率 1/319.6
確変中確率 1/60.9
賞球数 5&1&4&12 
ST突入率 80%(ヘソ時)
80%(電チュー時)
ST継続率 約81%
ST回数 100回
電サポ内容 100回
潜伏確変狙い目 ☆☆☆☆☆
導入日 2016年8月22日
メーカー 藤商事

大当たり振り分け

ヘソ入賞時
7R確変(約670発) 80%(ST100回)
7R通常(約670発) 20%(100回)
電チュー入賞時
15R確変(約1440発) 80%(ST100回)
15R通常(約1440発) 20%(ST100回)

新基準ミドルST機です。

スペックとしては、少し前にリリースされた「巨人の星」に似ていますが、通常時の初当たり時のST突入率が80%と高めになっています。

その分初当たり時のラウンド数は7Rのみとなっているのが特徴。

確変65%規制に引っかからないために、電サポ中での大当たりでも20%は通常当たりとなり確変は終了してしまいます。(電サポ中当たりはオール15R)

ヘソ・電チュー共に、通常当たりであった場合でも時短が100回転付きます、ミドルタイプですので時短引き戻し期待度も約27%と、引き戻しにも期待できる仕様です。

 

電サポ中のモードについて

大当たり後は必ず100回転の電サポモードに突入し、前半「最上階モード」と後半「美津子接近モード」の2段階で構成されています。

通常時・電サポ中共に、7図柄での大当たりであれば電サポ中はST確変状態濃厚です。

7図柄以外での大当たり後は、確変・通常どちらの可能性もありますが、どちらも電サポが100回転ですので、見分けはつきにくいかもしれません。(セグ判別のみ?)

セグ情報詳細⇒CR仄暗い水の底から【セグ情報・確変判別】

ST状態であれば、電サポ中の連チャン期待度は約81%と高く、さらに大当たり時は全て15R(約1440発)獲得可能と、爆発力もありそうですね。

 

 

ボーダーライン

交換率 ボーダー
2.5円 27.8回転
3.0円 25.5回転
3.3円 24.5回転
3.5円 23.9回転
4.0円(等価) 22.8回転

※6時間稼動・出玉5%減。

公式PV動画

総評

新基準機でヘソ返しが5個ですので、良ホールであればストレスなく遊べそうです。

初当たり時でもST突入率が80%と高いのは、引き弱な私にとってはとても嬉しいポイントですw

 

ST継続率も約81%で全て15R獲得と、新基準機の中でもスペック的には悪くない感じです。

通常当たり後も、必ず時短が100回転もらえるのも助かります。

 

私は原作を知らないのですが、ホラーと言っても、ただ怖いだけではない感動作品らしいので、打ちながら世界観や演出にも注目してみたいと思います。

とりあえず、噂の「停電クラッシュ」は是非体験してみたいです。

 

演出詳細はこちら⇒CR仄暗い水の底から【演出・予告・リーチ・信頼度・期待度まとめ】

仄暗い水の底から (角川ホラー文庫) 仄暗い水の底から (角川ホラー文庫)
鈴木 光司リング (角川ホラー文庫) 黒い家 (角川ホラー文庫) バースデイ (角川ホラー文庫) 天使の囀り (角川ホラー文庫) 鬼談百景 (角川文庫) のぞきめ (角川ホラー文庫) アイズ (角川ホラー文庫) エス (角川ホラー文庫) クリムゾンの迷宮 (角川ホラー文庫) 青の炎 (角川文庫)
by G-Tools